左右の乳房の大きさが違う方のための検査探し。人間ドックや検診で早期発見・早期治療を。

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左右の乳房の大きさが違う

「左右の乳房の大きさが違う」のメカニズム

利き腕や、仕事の関係、テニスなどのスポーツを長期間行ったことで、左右の乳房の大きさが異なることはあります。成長期の若い女性の場合、左右のバランスが違うこともありますが、成熟するとともにバランスが整ってくるのが普通です。出産して授乳する時に、片方の乳房ばかりで授乳していると、大きさが左右で異なってしまうこともありますから注意しましょう。乳がんの可能性もあるので、気になる人は乳腺外来などで検査してみましょう。

「左右の乳房の大きさが違う」が考えられる病名、引き起こす病名

乳がん

おすすめの検査項目

乳房X線撮影(マンモグラフィ) 検査装置に付いている板に、乳房を上下・左右に挟んで撮影し、触診では発見できない小さながんを発見する検査です
乳腺超音波(乳腺エコー) 超音波でがんや乳腺症などの、乳房の異変を発見する検査です。X線照射のリスクがなく、何度でも検査できるのがメリットです

2009/01/15 更新

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