健康診断(法定健診)が受診できる施設を探して予約できます。人間ドックで早期発見・早期治療を。

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健康診断(法定健診)

健康診断(法定健診)は職場での健康維持に役立てるもので、労働安全衛生法によって事業者は労働者に健康診断を年に1回受診させることが義務付けられています。あくまでも業務の実行に影響するかの診断のため、特定の疾患を発見することを主目的とした検査はあまり行われません。一方人間ドックは自分の意思で受けるもので、目的は普段気が付きにくい疾患や臓器の異常の早期発見です。そのため検査項目も多岐にわたり、健康診断は15から31項目程度ですが、人間ドックの診断項目は53から最大で約100の診断項目があります。人間ドックは健康診断に比べ検査項目が多い分、検査時間も長く、健康保険が使えないため受診料も高くなります。こちらでは比較的値段が高くない法定検診を含む人間ドックを紹介します。

健康診断人間ドックの違いって?

どちらも全身の健康状態をチェックすることが目的ですが、大きな違いは検査項目数です。

  • 健康診断 全身の健康状態をチェックする目的。一般的には、身体計測、血圧、検尿、血液検査など。8~15項目。
  • 人間ドック  一般的な健康診断より精密で充実した検査が受けられる。検査項目は最大約100項目。
もし何かが見つかっても

自覚症状がない病気も早期発見ができれば、より多くの選択肢を持って治療に臨むことができます。
何も病気が見つからなくても、生活習慣の見直しのきっかけになることも。

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健康診断(法定健診)と人間ドックの違いについての解説

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性別・年代からズバリ!わかる ドック検診早見表

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